石垣上ったその先は?
私と母と○○嬢は、私の住んでいるハイツに向かい、夕暮れ時を一緒にあるいていた。
少しコケのむした石垣の階段をゆっくりと登りだした。
階段を上りきり、人が二人並んで歩けるぐらいの幅の石垣の上を歩いていた。
石垣から下を見下ろせば、少し変形しているが、コの字型に並んだハイツ見えた。
日がくれ夜となった中、ところどころ窓から灯りが漏れていた。
ハイツの駐車場をゆっくりとあるいていくとベージュのオート三輪が横転していた。
それの奥を見ると私は驚いた。
私の愛車も同じように横転していたのだ。
私は血相をかえ、愛車に向かって走り出した。
そして片ベリに手をかけ、車を起こした。
重いと思っていた車は、意外に軽かった。
--------------------------------
久々におぼえている夢。
本当に愛車が横転しているのは見たくはない。
そして今回も階段を上っていた。
なんでかなぁ~?(笑)。
| 固定リンク
« 5月度、達成と反省 | トップページ | 川本真琴 »
「夢日記」カテゴリの記事
- 車は右側走行か?(2013.06.29)
- 石垣上ったその先は?(2013.06.12)
- 走り去る電車を見つめて(2013.03.02)
- 散髪屋二つ、入り口二つ(2013.02.19)
- トライアスロンに挑戦!?(2012.10.28)



コメント