カップ麺は3分で。あ、うどん系は5分だった。
その一
女の子二人が明るい窓辺で話していた。
そのうち一人は私は知っていた。
突如、抱きしめ、少し離れたところに連れて行った。
・・・・・・・・・。
その二
私はど○べぇの肉うどんに御湯を注ぎ込んだ。
だがそれから色々あった。
車をバンパーをポールにぶつけ、破損。
地道の駐車場に駐車。
倉庫内での打ち合わせ。
倉庫内で得体の知れない何かに追われ、荷物の乗っていない赤いネスの間を走りぬけ、無事出口へ。
4時28分になった。44分の電車に乗らねばいけない。
知人にそう言われて、慌てて食事をとることにした。
だがお湯をそ沿いだカップ麺はかなり時間が経っていた。
レンジでチンすればまた食べられる!
そう思った私はレンジからカップめんを取り出した。
丸の器と長方形の器。
長方形の器はたらこ味の焼きそば。
ふたを開け、試しに箸で取ろうとすると、タダでさえ時間を経て縮んでいた麺は、さらに収縮して箸の中に消えた。
肉うどんのほうは縮みもせず麺はあった。
箸でつまむとぶちぶちと切れた。
悪戦苦闘しながらもそれを食べ、私はプレハブをでた。
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暑いせいか本当に変な夢を見ます。
それとともに貧しい食生活の一面をさらけ出しましたww。
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