コロニーにて
私はとあるコロニーにいた。
宇宙港の近くに友達と友達のお父さんといた。
だがそこにジオン軍が進軍してきた。
慌てる港。
近づいてくるジオン軍。
私はとっさに大きなゲート右横にあるほんとうに小さなゲートを開いた。
そこにはなんとか体が入るぐらいのスペースに緊急用のはしごが設けられていた。
私はそれをひたすら登った。
みると反対側から友達も登っていた。
二人して屋上に着いた。
そこには白いノーマルスーツを着た大学生の男性が一人、ジオン軍が来たことも知らず作業していた。
なにかに乗って脱出しようという計画になった。
私たちは急いでノーマルスーツを身に着けた。
だがときすでに遅し、私たちのいるところまでジオン軍はやってきた。
私たち三人はジオン軍の将校に発見され、つかまった。
「君たちはいくつだ?」
将校は私と私の友達に年齢を聞いてきた。
「僕は14歳、あのこはいっこ下」
私は脱出できずに少しふてくされて返答した。
-----------------------------------------------------------------
またまた逃亡夢。
コロニーとジオン軍という設定はガンダム学会、コロプラの影響かと思われw。
| 固定リンク
「夢日記」カテゴリの記事
- 車は右側走行か?(2013.06.29)
- 石垣上ったその先は?(2013.06.12)
- 走り去る電車を見つめて(2013.03.02)
- 散髪屋二つ、入り口二つ(2013.02.19)
- トライアスロンに挑戦!?(2012.10.28)



コメント