僕は三回生
私はセブンのH崎くんと一緒に小高いところに建っている大学へ向かって坂道を歩いていた。緩やかなカーブを描く、アルファルト。坂の阪の斜面はコンクリートだった。
だが講義をさぼろうと言う話になった。三回生で単位を取れなくても四回生で取ればいいやんと話していた。
そして二人してセブンのY口嬢(姉)が住んでいるアパートに遊びに行った。
Y口嬢(姉)の部屋は、1階正面向かって右側で、すぐ横には砂利道が走り、その奥にも建物があった。
ドアが開けっ放しだったので部屋の奥の窓から向こう側が見えた。
そのY口嬢(姉)はしばらくすると私の見知らぬ人と二足歩行の乗り物に乗り込んだ。コックピットは前後二席タイプだった。
茜色に染まる夕焼けの中、仕事に出かけるようだ。
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一昨日見た夢。何故三回生だったのか良くわからん??
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