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マイカメラ備忘録

 昔はマイカメラを持っていなくて、必要なときに使い捨てカメラを買って撮影していました

 自分専用のカメラを持ち始めたのは、それなりの機能、値段のデジカメが出始めてからです。

オリンパス CAMEDIA C-960 ZOOM
発売日:2000年
レンズ:AF ZOOM 5.4-16.2mm 1:2.8-4.4
画素数:131万画素
光学ズーム:3倍
記録メディア:スマートメディア
電源:単三電池4本使用
一番最初のマイカメラ。
スペック的には当時としては普通ぐらい。でも今のコンパクトカメラと比べるとデカかったww。電池も若干消耗率が高かったような気が。現在は使用しておらず。
今後も使用する機会がない為、転売先募集中ww。

オリンパス CAMEDIA C-730 UltraZoom
発売日:2002年
レンズ:AF ZOOM 5.9-59mm 1:28-3.5
画素数:320万画素
光学ズーム:10倍
記録メディア:スマートメディア・XDピクチャーカード
電源:単三電池4本使用
光学ズーム10倍に惹かれて購入したカメラ。
画素数では現行品に劣りますが、ズーム能力は遜色なし。ただし見た目が一眼レフっぽいヤツなので少しかさばるのが欠点。テレコン、ワイコン、クロスフィルターが着けられるので使用頻度は低いものの特殊撮影に現在も従事。

富士フイルム FinePix A-500
発売日:2005年
レンズ:3×6.4-19.2mm 1:3.3-5.5
画素数:510万画素
光学ズーム:3倍
記録メディア:XDピクチャーカード
電源:単三電池2本使用
コンパクト系が欲しくてKセンセに相談したら、教えてくれたのがこのデジカメ。ハニカムCCDの写りが素晴らしい!!中途半端に画素数だけ高いカメラより色鮮やかに写ります。
フォーカスエラーで修理出しした後もメインに使用していたが、F200EXRを購入した為、サブカメラに。

VISTA QUEST VQ1005 トイデジカメ
発売日:2008年
画素数:130万画素
光学ズーム:無し
記録メディア:SDカード
電源:単4形電池1本使用
雑誌で見てトイデジカメに興味が湧いたのとコンパクト性に惹かれ、訳有り物件の撮影用に購入。
写り、操作は満足行くものでしたが、電源の消耗の激しさに閉口し転売!

フジファイルム CAMEDIA Travel mini DUAL-P 2焦点コンパクトカメラ
発売日:1990年
レンズ:28/45mm
フィルム:35mmフィルム
電源:CR123A CR2025 ボタン電池
周辺光量落ちするのでトイカメラ近いカメラとKセンセからの頂いたもの。
デジカメと違ってシャッターのレスポンスが非常に良い。現在カラーフィルムを入れて使用中。

YASHICA Flather  コンパクトカメラ
発売日:1979年
レンズ:38mm 1:2.8
フィルム:35mm
電源:単三電池2本使用
実家に眠っていたものをモルトの張り替えして父子二代にわたって使用。
ボディ、距離あわせも含め結構曖昧と言うかクセのある中途半端な性能ww。
モノクロフィルム専用カメラとして使用中。
レンズ部のダイヤルにてフイルムの感度にあわせをするのだが、通常のISO400クラスのフィルムを使用すると室内等少しでも暗い場所だとフラッシュを焚かないとシャッターが降りないのは困りもの。

SEA&SEA MOTORMARINE35
発売日:1984年
レンズ:1:28 35mm
フィルム:35mm
電源:単三電池2本使用
これまた面白いカメラがあるということでKセンセから頂いたカメラの一つ。
黄色いボディーの弁当箱のようなボディをしたカメラ。メインの撮影場所は水中であるがそれ以外での撮影できる水中/陸上両用カメラ。陸上で撮ると周辺光量が落ちていいアジを出しています。
現時点ではOリングも生きているので水中での撮れますが、その機会がないので雨の日専用カメラにするつもり。でも手に入れてからの試し撮りはまだww。

富士フィルム FINEPIX F200EXR
発売日:2009年
画素数:1280万画素
光学ズーム:5倍
記録メディア:スマートメディア・SDカード、SDHCカード、XDピクチャーカード
電源:専用バッテリー
A-500が壊れた時、それならとKセンセに教えてもらったコンパクトデジカメ。
光学5倍と28mm相当の広角レンズ&スーパーハニカムCCDは素晴らしい。またEXR AUTOやフィルムシュミレーションといった美しく撮影できる、楽しめるモードがあるのが面白い。
現時点でのメインカメラ。

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泥沼

 一向に進まない部屋の片付け。

 じりじりっと増える本やカメラ、PC等周辺機器。

 そして神隠しに遭うモノたち。

 逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだと思いつつもやっぱり片付けられない。

 そのくせ、他のところの屋根裏なんかを片付けに行っているww。

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忘れていた(汗)

 秋ぐらいから何かしなきゃいけないこと忘れているなとずっと心に引っかかっていました。

 それが先日、東京で新田神社に立ち寄ったときに思い出しました。

 しまった!市戎さんに挨拶行っていない!

 そうです。開業時から毎年恒例、開業月の市戎神社参りをすっかり忘れていたのでした。

 ということで今日さくっとお参りに行ってきましたww。

 市戎さん、忘れていてごみんなさい。

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ゴムゴムの~

 昼間、友人達と道を歩いていた。

 大きな交差点で信号待ちをしていた。

 するとどこからともなく、黒い人型をした影のような存在が身をくねらせながら現れ、交差点を突っ切ってきた。

 『あ、こいつはあのゴム人間だ!』
 私はすぐにそいつの正体に気がついた。

 そいつは身をくねらせながら、風のようにすばやく移動していた。

 私は友人達の影からそっと足を前に突き出してみた。2度ほどそのゴム人間はつま先をかすめた。

 いつのまにかゴム人間は消えていた。

 「あいつに触れると死んでしまうんよな・・・」
 友人が何が何気なくそう言った。

 私は慌てた。私の足にあいつがかすめていたからだ。

 「俺の足にあいつ触れたで」
 私は友人に向かって言った。

 「軽く触れたぐらいやと大丈夫ちゃう」
 友人はあっさりとそう言った。


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 一昨日見た夢。

 何故都市伝説のゴム人間が出たのか不明。

 別の意味ではオカルト古本屋の面目躍如と言うところかww。 

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11月26日新着本

 本日追加した本は以下の通りです。

 ジャンル「歴史 新書本」 計12点。


HS02-001 笹本駿二『第二次世界大戦前夜』岩波書店岩波新書 \300

HS02-002 岩村三千夫 野原四郎『改訂版 中国現代史』岩波書店岩波新書 \300

HS02-003 早乙女勝元『東京大空襲』岩波書店岩波新書 \300
 
HS02-004 ウェルズ『世界文化史概観 上下』岩波書店岩波新書 \1,000

HS02-005 村岡典嗣『日本文化史概説』岩波書店 \1,000

HS02-006 沼田多稼蔵『日露陸戦新史』岩波書店岩波新書 \1,000

HS02-007 増田義郎『メキシコ革命』中央公論社中公新書 \1,000

HS02-008 井上幸治『秩父事件』中央公論社中公新書 \300

HS02-009 高橋正衛『昭和の軍閥』中央公論社中公新書 \400

HS02-010 中屋健一『ラテン・アメリカ史』中央公論社中公新書 \300

HS02-011 平井俊彦・徳永恂編『社会思想史 1 近代/2 現代』有斐閣新書 \1,000

HS02-012 ルネ・ラルー『英文学史』白水社文庫クセジュ \500


なお上記金額は販売価格です。詳細は<HP→歴史の棚→新着>よりどうぞ。

http://homepage2.nifty.com/dream_messe/

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資料調査-初日

 ボランティアでの資料調査整理及び目録作成の初日。

 参加者6名で本日11時より開始の予定でしたが、時間どおり集まったのは私を入れてなんと3人。非常に雲行きの怪しい始まりでした。

 最初の調査対象は屋根裏。当初は荷物を出す係、荷物を確認し清掃する係、荷物を撮影記録する係の3つに分けて一気にやってしまおうと言う目論見が早くも崩れていました。

 仕方が無いので三人で屋根裏に上がり、空箱もあるので中身をある程度確認しながらくに外に出していきました。

 確認しながらだけになかなか進みません。その上、やんどころない人の私信等が出てきたため、建物の責任者に対応を確認したりとイレギュラーな出来事も重なりました。

 そのうち、遅れながらも一人、二人とやってきて一人去り、また一人遅れてやってきました。

 とりあえずきりの良いところで屋根裏の清掃作業。あまりにも汚い・・・何十年もほぼ誰も立ち入らなかった為・・・掃除機、ほうきがけ、雑巾、モップがけをして荷物をどかしたところだけは綺麗に仕上げました。

 その後は外に出した荷物を再度確認し、いるものいらないものに別けながら、簡単に箱清掃。その後、記録の為、撮影と筆記による記録取りを行いました。

 結局終わったのは6時過ぎ。当初の予定の4時を大幅に回っていました。

 調査整理も当初は屋根裏の半分ぐらいを済ましておきたかったところ、面積的には1/3程度。

 まあ、次回は二回目なので今回よりは早いと思いますけど。


 今回点数をつけるとすれば、自己採点30点。
 逆に初回だからとこのあまめの点数ともいえます。

 その理由は・・・

 ①全員最初から集合出来なかったこと。
 ②全体的な段取り、進行が悪かった事。
 ③撮影、記録のスタイルが固まっていなかったこと。
 ④私の指示不足。

 があげられます。

 撮影の関しては、最初からこういう風に撮って支持すればよかったのですが、それに気がついたのは少し撮影が進んでから。たまらず指示し始めました。
 某所でネットショップがらみの仕事をしていたのがこんな所で役に立った感じがしますww。


 という事で上記の点を踏まえて、次回は・・・。

 ①集合時間厳守。
 ②作業分担し、無駄なくスピーディに行動。
 ③簡単な撮影の手順を明文化して配布。
 ④もっと指示を出していく。

 というところ重点に改善行動していきたいです。

 次回はそれと今回持っていくのを忘れた調査要綱を持っていきます。
 今度は今日よりももっとスピーディーかつスマートに行いたいです。



 しかし、家に帰ってきて鼻をかんだら真っ黒だったww。

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少し早い忘年会

 本日は、京都島原にて少し早い忘年会。

 料理は上手いけど、少しアレッ?って言うお店で開催です。

 畳は染み汚れ放題、ヌル燗しかないと言われて出てきた酒が冷だったりと確かにアレでした(笑)が、料理は美味しくリーズナブルでした。

 もったいないですね。
 
 それはともかく楽しい時間を過ごすことが出来ました。



 余談ながら、 当日、太夫道中が予定されていたそうですが、雨だったので早入りして見学するのを断念しました。実際、道中開催していたのかなぁ?

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希望?願望?コンパクト系水中デジカメ

 今回の東京訪問において持っていったカメラは2台。メインはフジのF200EXR、バックアップは同じくフジのA500。

   チョイスの理由は、F200EXRは光学5倍、広角28mm、専用電池。A500は光学3倍、電源が単三使用と言うこと。ともにXDピクチャーカード使用可能です。

普通ならこれでなにも問題はないはずですが、今回昼から雨が降り出したので結果微妙なチョイスとなりました。

 はなから雨と判っていたならならA500の代わりに水中フィルムカメラ・モーターマリン35を持っていったのですが、「もしかしたら雨」という理由だけではボディのでかいモーターマリン35をバックアップ用として持ち歩くのは不便。

 かさ張るしね。

 ということはバックアップ用に水中(もしくは防滴)/陸上カメラが必要かなぁなんて思っています。

 次の基準を満たすものがあれば、購入しようかなと思ったりもしますが、あくまで希望・願望ですww。

 ①バックアップ用のためボディはコンパクト系。
 ②おなじくバックアップ用のため、電源は手に入りやすい単三電池もしくは単四電池。
 ②水中、もしくは防滴仕様。
 ④光学3倍ズーム、フラッシュ付。
 ⑤画素数は500万画素ぐらい、もしくはA500と同等のレンズ、撮影能力。
 ⑥メディアはSDカード系かXDピクチャーカード。
 ⑦値段は低価格。15000円以下が望ましい。

 簡単に言えばA500の水中カメラ版があれば言うこと無ですww。

 気が向いたらカメラ屋か家電量販店を覗いて見るつもりです。

 これはあくまで願望です。しかし願望欲望はつきないもんですなぁ。

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東京再び!

 三省堂古書館が気になっていたのでまたまた夜行バスで東京行ってきました。

 前半は撮影といつものことですが、通常ならアキバ、アメ横ぶらぶらコースですが、今回は古書館視察。これが表メインです。

 撮影は東京西部方面-八王子、立川、大田。見るべき物件は八王子だけでした。

 しかし天気は悪いわ、昼から雨が降ってくるわ、寒いわでどちらかと言うと悪条件での撮影は、撮影条件、体調・体力面ちょっと厳しいですね。
 まあ、台風に追われながらの名古屋撮影旅行よりましですがww。

 古書館についての感想は後日また。

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今年の冬は・・・

 ついこないだまで日中は暖かかったのに、ここ2、3日でめっきり寒くなりましたね。

 去年の冬は比較的暖冬でしたが、今年の冬はどうなんでしょう?

 寒いの苦手なんですよねww。

 風邪引かないように気をつけよっと!

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危機一髪!!

 今朝、車で近所の小道をとろとろ走っていたら、いきなり左横の道から飛び出してきた車に横っ腹に突っ込まれるところだった。
 
 もう少しで突っ込まれると言うところで相手の車は止まった。
 
 あれはかなり焦った!!

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しじみ山椒

 昨日、大津に赴いた帰りに土産物屋でしじみ山椒を買ってきました。

 本当は酒の肴にするつもりでしたが、今日の夕飯に出しちゃいました。

 お味の方は、もう少しこってりして、山椒が利いていても良いかなと思いましたが、総合的にはなかなかの美味!!

 食がサクサクすすみみました。

 また買ってこようかな?  

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大津絵踊り2009

 今年も大津の伝統芸能会館で行われた大津絵踊り保存会の発表会に行ってきました。

 今年もと書きましたが、これが2度目の観賞です。

 今回は途中からセンセと合流し、前の席を陣取りじっくり拝見させて頂きました。

 2度目、それも前から拝見すると初回時には判らなかったこと、更なる疑問など色々と湧き上がってきました。

 帰り道、それらの点をセンセと意見交換しながら帰りました。


 例えば・・・

昔はもっと面白おかしくおどけた調子であったのが洗練されて今の形になったのでは?とか、

所作の様子をみて元々は男の踊りであったのでないか?とか、

小道具の多さや踊りの銘打たれている通り舞ではなく踊りなので神社仏閣で奉納に用いられていたものではないか?など

・・・です。


 5分少々の踊りですが、我々に様々なモノを投げかけてくれる大津絵踊り。

 もちろん来年も見に行きますよ。

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僕は三回生

 私はセブンのH崎くんと一緒に小高いところに建っている大学へ向かって坂道を歩いていた。緩やかなカーブを描く、アルファルト。坂の阪の斜面はコンクリートだった。

 だが講義をさぼろうと言う話になった。三回生で単位を取れなくても四回生で取ればいいやんと話していた。

 そして二人してセブンのY口嬢(姉)が住んでいるアパートに遊びに行った。

 Y口嬢(姉)の部屋は、1階正面向かって右側で、すぐ横には砂利道が走り、その奥にも建物があった。
ドアが開けっ放しだったので部屋の奥の窓から向こう側が見えた。

 そのY口嬢(姉)はしばらくすると私の見知らぬ人と二足歩行の乗り物に乗り込んだ。コックピットは前後二席タイプだった。

 茜色に染まる夕焼けの中、仕事に出かけるようだ。


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一昨日見た夢。何故三回生だったのか良くわからん??

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買い替えポット

 10年来使っていたポットを買い換えました。

 ○芝のPLK-30LE、3.0Lの製品でしたが、よる年波には勝てなかったのか、残水量一目盛りになるとよく蒸発していて空焚き状態になっていたり、底部が何故か濡れていたりと危険な状態となっておりました。

 空焚きの結果、火事になるのが一番怖いのでサクッと買い換えました。

 そして本日、量販店に行って買ってきたのが、TWINBIRD TP-D25J2。

 購入の決め手は、安かったから!

 同じ容量だと思って買ったのですが、実はこの製品は2.5Lで、前のポットより0.5L少なかったという事実に気がついたのは帰宅してからでしたww。

 ともあれ、これで空焚きの心配はなくなる訳です。

 しかし、長年使っていた製品が壊れて、処分しなければいけないと言うのはなんか忍びないというか寂しいものがありますねぇ。

 PLK-30LE、長い間、ご苦労様でした。  

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(怒)

 もう本当に!!
 なにをやっているんやと文句を言いたいことばかり(怒)!!

①スーパー源氏経由での宅配便割引サービス申し込んでいるのに、肝心の宅配業者から連絡がまったく無い!

 一度、スーパー源氏の方に厳重注意してくれとメールを打たねば!!


②トランクルームの管理会社にサイトのフォームから問合せをしているのに半月以上連絡がない!
 再度文句と共に問合せをしなければ!!


 気が長い方だけど、いい加減怒りたくもなる!

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宇宙世紀のコンビニ

 宇宙世紀にコンビ二があったなら、医学生だったあの人もバイトをしていたんだろうか?


 いっしょに働いてみたい気もするけど、なんか「軟弱もの」って言われそう。


Seira711


 




ま、でも、常連客にはなってそうだなぁww。

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11月8日新着本

 本日追加した本は以下の通りです。

 ジャンル「雑書 新書本いろいろ」 計10点。


Z02-024 福島繁太郎『近代絵画』岩波書店岩波新書 \400

Z02-025 松田道雄『私は二歳』岩波書店岩波新書 \300

Z02-026 ジョン・ガンサー『死よ 驕るなかれ』岩波書店岩波新書 \800

Z02-027 山本進『中南米』岩波書店岩波新書 \300

Z02-028 大島清『米と牛乳の経済学』岩波書店岩波新書 \300

Z02-029 山田吉彦『モロッコ』岩波書店岩波新書 \300

Z02-030 西田幾太郎『日本文化の問題』岩波書店岩波新書 \1,000

Z02-031 山根銀二『音楽美入門』岩波書店岩波新書 \300

Z02-032 矢内原忠雄『日本精神と平和国家』岩波書店岩波新書 \1,500

Z02-031 茅原廉太郎『日本人民の誕生』岩波書店 \700


なお上記金額は販売価格です。詳細は<HP→雑書の棚→新着>よりどうぞ。

http://homepage2.nifty.com/dream_messe/

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F200EXR

 2009年2月の発売から早9ヶ月。

 やっとFUJIFILM FINEPIX F200EXR を購入しました。


http://fujifilm.jp/personal/digitalcamera/finepixf200exr/index.html

 購入時にカメラの下取りをしてもらうと更に値段がやすくなり、なおかつSHDCカードもセットされているので実質的には底値ぐらいで購入しました。

 広角28mm、140mm相当の光学5倍ズームはコンパクトカメラではなかなか優秀な部類ではないでしょうか?

 主として建物を撮影する私にととってはありがたいです。

 またフィルムシュミレーションモードと言うのも付いているのでなかなか楽しめるカメラです。

 ただ今までは充電式の単三電池が使用できる機種ばかり選んでいただけに、専用バッテリーがどれだけ持つかと言うことだけが気がかりです。

 さすがKセンセがお薦めしてくれた機種だけあります!

 早く復活フラッシャーともども試し撮りをしたいです。

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とある店にて

 とあるいかがわしい店(自主規制ww)に遊びに行った。

 店の入り口は、左手の駐車場側と通りに面した2箇所あった。私は通りに面した入り口から入った。

 入ると左手、通り側を背にカウンターがあった。そこにはポニーテールで丸顔の顔見知りの女の子が黒いベストと蝶ネクタイを身に着けて立っていた。

 YバルブのS藤さんが、いきなり奥からやってきて鶏のもも肉を手にしながら、手羽がないと叫んでいた。

 私は肉を確認する為に店のドアを開けて、外に出た。

 店の前、ドアのすぐ右手で肉屋が鶏肉を売っていた。

 その前を警察官が横切り、駐車場の方の入り口から店に入っていくのを見た。気になった私はすぐに店の中へ引き返した。

 店の中に入ると、さっきのカウンターのほかに木製の茶色いカウンターが真ん中においてあり、先ほどのカウンターの上にはプラスチックのショーケースが置かれており、その中に紙製パッケージの薬がおかれていた。
 先ほどの女の子はショーケースの真ん中に設けられた窓口のところに立ち、対応していた。

 木製のカウンターの真ん中には私が下取りに出したカメラが置かれていた。B5判より少し小さめのサイズでいわゆる銀塩のフィルムカメラだった。
 そのカメラ正面には斜めにセロハンテープが張られていた。

 カメラのメーカーは、パ○ソニックだった。


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 他にも見たことを覚えているのだが、内容は目覚めと共に失念・・・。

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10月、達成と反省

 仕入れは順調だったが、三省堂古書館の準備に追われ、アップ点数が少なかったのは大いに問題あり!
在庫の見直しも兼ねて、今月は数多くアップしていきたいと思います。


・新着本アップ数
5冊

・達成
三省堂古書館納品 眼底検査 百番での飲み会

・訪問撮影地
なし

・読了本
ボブ・ショウ『メデューサの子ら』サンリオSF文庫 1981年発行
岩井志麻子『岡山女』角川書店角川ホラー文庫 平成15年初版

・欲しいもの
 アクションフィギュア(ヅタ、ヘビーアームズ、サンドロック) PCもう一台(デスクトップ) 
デジカメ(FINPIX F200EXR) もしくはコンパクト1眼レフ  腕時計(ミリタリー系もしくはフィールド系)

・購入しなければいけないもの
 冷蔵庫  ポット

・やらなければいけない事
 部屋の片付け トランクルームの契約 PC内部の整理 買取ページの作成(買取基準等明文化) 
 レイアウト変更 自転車虫ゴムの再修理 原付の点検 腕時計の電池交換  在庫整理
 ヤシカフラッシャーの試し撮り 長田の鉄人28号撮影 三省堂古書館視察
 
・参加&観賞イベント
 京都嶋原での飲み会 大津絵踊り

・研究会業務
 某所の物置整理及び目録作り

・予定訪問先
 大阪市内近代建築・古い街並・和歌山・京都・東京

・月例業務
 事務処理
 新着本のアップ10~20冊。
 10日までに達成と反省アップ。

今月の合言葉も「取りあえずガンバリマス!!」ww。

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有川市はどこ?

 私は展示会にやって来た。

 ホールの入り口は、長椅子がおいており、左手には駅の券売機のようなものがあった。

 私の知っている誰かとまったく見知らぬスーツ姿の男性が話していた。

「今日は有川市に泊まるんや」

 その男は、そう言っていた。

 漢字で書くと「有川市」。でも読みは「ゆうせんし」。有線放送の本社があるから、有川市だと完全に理解していた。

 私は長椅子の方へ向かった。そこにはYバルブのM井さんがいた。私の後ろから同じくYバルブのO川さんがやって来た。

 いきなり手にした手作りの弓から鏃のついていない矢を発射した。

 その矢は、向こう側の長椅子の下の機械にあたった。それはエアコンで矢でスイッチを押したのだ。

 外を見ると公演のように芝生が植えられその合間を縫うかのように白い道が走っていた。右手の芝生には、白いチェスの駒のような建物が建っていた。



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 某南海電鉄支線より

 駅より家のほうに向かう方向に道と平行にゆっくりと進んでいた。なにかに乗っているようにゆっくりと進んでいた。

 D川を越えるとき右側をみるとコンクリートの川岸にコンクリート製のヴェランダのようなものが創られていた。そのヴェランダはツタや草で覆われ、何組かの家族連れがその上で戯れていた。

 川を越えると道を挟んで向こう側に小さな川というか大きな溝があった。水は浅く澄んでいた。

 その川の中に長方形の木の枠で出来たものがあった。それはゲーム盤で中には白や赤で点が描かれた四角の石製の駒がならんでいた。そのゲームは駒をはじいて遊ぶのだ。
 
 だれもそこにはいなかったが、波紋となにかが水を進んだ航跡が残っていた。

 私は電車の中からそれを眺めていた。後ろの方にはリサイクルショップのS賀君が座っていた。

 私は注文していたカメラを取りに行くのを忘れていたことに気がついた。



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 そういや南海電鉄某駅へ向かう小道も行く夢にでてくるなぁ。  

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とある建物にて

 夜、私達はとある建物の階上の窓から外を見下ろしていた。

 右手に交差点が見える。

 その手前には2階建の雑居ビルがあり、窓に明かりがついていた。


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 ある夜、私と相棒はとある建物に侵入した。どうやら学校かどこかの企業の研究室のようだ。

 倉庫のような1階フロアを通り抜け、二階に駆け上がった。
二階は特に部屋があるわけではなく、機材やラックで小部屋のように分けられていた。

 私は監視室の役目を担っているような一画にやって来た。両サイドにモニターがあり、そのモニターを覗くと今モニターを覗いている私が映っていた。

 そこに人がやってきた。私はすばやく物陰に隠れ、床に横たわり、その部屋の一部になった。

 どうやらやり過ごすことができたようだ。でも次は危ない。私はそこから横手にある階段に移動した。

 通行を暗に妨げているチェーンを乗り越え、階段を上っていた。踊り場につくとそこから階段は下っており、次の踊り場でまた上がっていた。つまりすり鉢状になっているのだ。

 人が隠れるのには絶好の場所だ。私はそう思った。


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 空港かどこかのビル。

 私は調査に必要なものを購入することを思い出した。確かこのビルの階上には100円ショップがあったはず。

私はエスカレーターに乗り、空いている右側を駆け上がっていった。

 必要な機材は、フラッシュライト。それも頭につけられるいわゆるヘッドライトタイプをさがしていた。

 かべには色々な商品が掛かっていた。その下のほうにフラッシュライトが陳列されていた。
順番に眺めていく、小さなフラッシュライトやカラビナタイプのライトはがあった。

 なかなか見つからなかったが、黒いナイロンベルトのヘッドライトが見つかった。

 他にも面白そうなものがないか見ていたら、カラビナが付いたエマージェンシーホイッスルやカプセルが置いていた。
ついでに買おうかと迷ったが、荷物になるだけだと思って辞めた。

 その時知T人Y君が「ふくちゃん鍵貸して」と声掛けてきた。

「荷物多くなったから片付けるんや」そういいながら、もう一人とショーケース下の収納スペースの扉を外していた。


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 断片的に見た夢。

 やっぱり階段系がでていた。  

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とある職場のとある早朝の出来事。

 あと10分ほどで交替の時間。その時、その女は店に現れた。

 ドアを開け、こちらを見ると軽く会釈をした。
私はその女にまったくの面識はない。
だが、その女の顔を見た瞬間、私はいやな予感を感じた。長年の感と言う奴だ。

 相棒のH崎君がそっと近寄り、耳打ちをした。
「あの女、こないだケンカ騒ぎを起こした女ですわ」

 いやな予感があたった。


 女はしばらくATMの前で操作をした後、かごを手にし、買い物をし始めた。
私はレジ業務をこなしながら、その女の動向を観察していた。
通常とどこか違う雰囲気を漂わせる女。

 だが、次の瞬間、事態は激変した。

 バックルームから店内に出てきたY口嬢が、ただならぬ表情で私の前に立ち、早口で囁いた。

「入れた!かばんの中にいれた」

 彼女はそう繰り返した。

 私はそれを聞いてはっとした。

 あの女は、店内の商品をかごの中にではなく、自分のかばんの中に入れた。
つまり万引きをしたということだ。


 「ビデオで確認してきて!」
 私はすぐに店内の防犯カメラの扱いに鳴れたH崎君にそう指示を出し、彼の帰りを待ちながら、さらに女を観察した。

 しばらくしてH崎君が戻り、ビデオに写っていたのを確認した。
そして我々のそんな行動を知らず、女はレジに現れた。

 女のそばに行く前に私はY口嬢に女がかばんに入れたものが何であったか再確認した。

 もう一つのレジを彼女に任し、女の買い物をレジ生産し始めたもY田君のそばにつき、何食わぬ顔で女の買い物した商品をチェックしながら袋に入れていった。

「これで以上ですかね?」

女が生産しようとした時、私は女にそう語りかけた。
女は「うん、そう」と淡々と返事をした。

そのことばを聞き、私はすぐにレジを離れ、入り口の処にたった。

清算を終えた女は、荷物を持ち、外へ出ようとした。

「お客様、ちょっと宜しいですか?」
 
私は女に声を掛けた。その私の後ろには女の行動を気にしていたY口嬢が立っていた。

「ご清算は全てお済ですか?」

「うん、そう」

「実はお客様の行動に不審な点がございまして、ご確認させていただきたいのですが・・・」

「なに?」
「お客様がかばんの中にうちの商品を入れられたみたいで、かばんの中を確認させていただけませんか」

「私そんなことしてないよ」

 女とそう問答しているとY口嬢が、私見ましたと女に告げた。


「申し訳ございません。一応こちらも仕事でして」

「それだったら、先にあんたらのカバンの中見せてよ。それが筋ちがうん?」

「じゃ、私のカバン、事務所のほうに置いていますので、こちらへ来て頂けますか?」

妙なことを言い出す女。私は女を事務所に連れて行った。

 女を事務所内に入れて行き、もう一度同じように訳を説明した。
と同時に心配してついてきたY口嬢にH崎君を呼んでくるように頼んだ。

 私はあくまで丁寧に女に対応していった。
まず自分のかばんの中身を全部床に出し、女に見せていった。

 だが女のどこか場慣れしたように特に慌てるそぶりも見せなかった。
カバンの中身を見せ終わる頃にH崎君が事務所に入って来た。

私は彼にビデオの再生を支持した。

 丁度問題のシーンにあわせ、女にモニターを確認してもらった。

「えぇ、入れてるように見える?」

H崎君はそれにこう答えた。

「ええ、モニターからだとそうみえますので・・・」

「申し訳ございません。カバンの中身を確認させていただけますか?」

「ああ、いいよ」

女はあくまで冷静にそう言った。

そして女にカバンを事務所の机の上に置いてもらった。

一瞬、自分で中身を確認しようかと考えたが、カバンの上の女の財布が乗っていたのですぐに方法をかえ、女自身に中身を出してもらうように促した。

 仕切りで仕切られたカバンの中身を大雑把に出していく女。
その時、見慣れたパッケージの品物が目に付いた。

「お客様、そちらの商品を見せていただけますか」

女は、しぶしぶと言った感じで酢いかのつまみのパッケージを取り出した。

「こちらはうちの商品ですね」

 私は女にそう問い掛けた。

「これ、前から買ってカバンにいれていたんよ」

女はそう逃げ口上を口にした。

「それじゃ、購入したと言うレシートかなんかございますか?」

私は畳み掛けるように女に言った。
女は急いで財布の中をまさぐりだした。
だが当然のことながら購入した証となるものは出てこない。

「申し訳ございません。これはうちの商品ですね」

おんなは一瞬沈黙した。そして・・・。
「これもう一回買ったらいいん?それとも戻したらいいん?」

そう言い出した。

「こちらの商品は預からせて頂きます」

この時、私は勝利を確信した。

 ごねたら警察を呼ぶつもりでいたが、特にそんなことは無かった。


「私間違ったきらいやねん」
「旦那も子供もおるのにそんなことせえへん」

いかにも場慣れした返事、言い訳、、この女は万引きの常習であると私は思った。

そんなことはおくびにも出さず、その後はあくまで慇懃にそして下手に出ながら女を店から出した。


女を出した後、他の三人は警察を呼んだと私に告げた。
相手が先日のケンカの加害者だけに、私に何か遭ったら、万引きを証明してもらう為、呼んだと。

こんな私を心配してくれるなんて非常にありがたかった。

 女が出て行ってからしばらくして警察官がやって来た。
ことの経緯を説明し、念のためビデオを確認してもらった。

そのシーンを見た瞬間、警察官は「あ、取った!」と叫んだ。

警察官には先日のケンカの件もしっていたようだ。

私はこの女最近頻繁に来ているので、警察もちょくちょく顔を出してほしいと要請した。
そして署に戻る三名の警察官にお礼を言い、退勤を切った。

 時間にしては約30分ほどのだったが、それ以上に長い時間、経っているように感じ、妙に緊張した出来事だった。

「お疲れ様・・・」

 本当にお疲れ様だった。
私は眠り付くべく、家路を急いだ。



何事も経験と言えばそうだが、正直気が張るこんな出来事は、もう無にしてほしい。マジでホンマ・・・。



(今回は少しハードボイルド風に書いてみましたww。)

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昨日の

 確か前振りがあったようだが、目覚めたときには忘却の彼方へww。



 ①バルブ屋の倉庫にて

 上司から電話がかかってきた。
 なんやかんや文句を言うので思い切りタンカを切って怒鳴り返した。

 その続きのはずだが、場所は学校の3階の教室。

 席を立ち、廊下へ出る。すると知人が走ってきた。それに対し私は先ほどの件について、思い切り怒鳴ってやったとお笑いながら教えた。


②なぜか某バルブ屋の事務所にて

 事務所に遊びに行くと事務員の女性陣3名と元事務員のS々木嬢が私服で座っていた。いつも髪型はショートカットだった彼女だが、何故か髪を伸ばしており、後ろ髪を縛っていた。

 たわいの無い会話をしていると給湯室の方からこれまた元事務員のO食嬢が笑いながらクッキーを持ってきた。
 私はクッキーの小袋を破り、クッキーを取り出し、口に入れた。


 数年会っていない、それもムチャクチャ仲がいいと言うわけでない人たちが出てくるとは面妖な・・・。

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